教育学部サテライト利用の手引

教育学研究科・学部には、2Fサテライト(226号室)と4Fサテライト(420号室)に計19台の学術情報メディアセンターのPC端末が入っています。希望者は以下の利用方法に従って利用してください。

 

 

利用できるサテライト

教育学部サテライト室を利用できる学生は、教育学研究科・学部に所属する以下の学生です。

研修員、研究生、大学院生、学部生(3回生以上)

※学部の1・2回生、聴講生、科目等履修生は、総合人間学部のオープンラボを利用して下さい。

 

耐震工事前に貸与した旧カードキーは使えなくなりました。旧カードキーはご返却下さい。

所属する大学科目(系)ごとに利用できるサテライトが異なります。サテライト利用区分及び鍵管理者は以下のとおりです。

 

 

サテライト利用区分(および鍵管理者)

サテライト 大学科目(系) 鍵管理者 鍵入手方法
2階サテライト
(226号室)
教育心理系学部生・認知心理学講座院生 メディア準備室(225号室) 管理者に直接ご相談ください
心理臨床領域院生 プロジェクト室(110号室) 
心理臨床関連助教
管理者に直接ご相談ください
4階サテライト
(420号室)
現代教育基礎学系の学部・院生
相関教育システム論系の学部・院生
プロジェクト室(110号室) 
情報関連助教
管理者に直接ご相談ください

 

 


利用までの手順

  1. 学術情報メディアセンター(南館)から、「教育用コンピュータシステム利用コード(ECS-ID)」を取得する。
  2. 自分がどのサテライト室を使えるのか確認の後、そのサテライト室の鍵管理者に相談する。
  3. サテライトでは、ルールに従いながら端末を利用する。

 

 

サテライト利用上の注意

 

ドア開放厳禁とします。また、部屋を退室するときには施錠を確認してください。

学部生は、メディアセンター端末の使用以外の目的では、当サテライトに入室しないでください。

利用は学術・研究に関することに限ります。大学の目的を認識した上で所定の規則を守って積極的に活用してください。

勝手にソフトを組み込んだり、システムを改変したりしないでください。

サテライト内での飲食は厳禁とします。

各階に大型ポスタープリンタが設置してありますが勝手な使用は禁止します。

使用したい場合は各階の管理者にお尋ね下さい。

ゼミなどで発表のレジュメに使う場合は、各研究室の紙を使用してください。

レポート・卒業論文・その他については、各自で紙を用意してください。

次の場合は、放置せずに直ちにプロジェクト室(110号室)にいる情報関連助教に申し出てください。

カードキーを紛失したとき

使用時になんらかのトラブルが生じたとき

利用心得」およびこの注意書きに違反した場合、当の利用者は利用コードやパスワード等を取り上げられます。

正しい利用を心がけてください。

 

 

関連リンク

京都大学・情報環境機構・情報教育支援サービス(PC端末サービス)

 

最終更新日 : 2012-04-11

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