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講演・シンポジウム・ワークショップ

「美学の進化的基盤」第6回 京都大学-慶應義塾大学合同シンポジウム

  • 日 時:2013年2月17日(日)午後1時~3時
  • 場 所:京都大学こころの未来研究センター
        京都大学稲盛財団記念館3階 大会議室
        http://kokoro.kyoto-u.ac.jp/jp/about/access.html#center
  • 企画司会:子安増生(京都大学大学院教育学研究科教授)
  • 話題提供:渡辺 茂 (慶應義塾大学文学部教授)
         齋藤亜矢(京都大学野生動物研究センター特定助教)
  • 指定討論:藤田和生(京都大学大学院文学研究科教授)
  • 関連資料:2013_02_17symposium.pdf
  • お問合せ:子安増生 HGB03675@nifty.com(@が全角なのでコピー&ペーストするときには注意してください)

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  • 「心が生きる教育のための国際拠点」グローバルCOE公開セミナー
    京都大学・西江大学 日韓メディア文化研究 国際交流シンポジウム
    (グローバルCOEユニットB・公開セミナー)

  • 日時:2012年2月2日(木)12:30~17:40
  • 場所:京都大学百周年時計台記念館 国際交流ホールⅠ
  • 主催:京都大学大学院教育学研究科、西江大学校言論文化研究所、BK21ヘルスコミュニケーション研究チーム

    【プログラム】

  • 挨拶 12:30~12:40 (通訳者付き)
    辻本雅史(京都大学大学院教育学研究科)
    ウォン・ヨンジン(西江大学新聞放送学科)

  • 研究発表:西江大学 12:40~15:00
  • ユ・ソヌク(西江大学言論文化研究所)
    「ソーシャルメディアにおけるヘルスコミュニケーション・キャンペーンの効果モデルに関する研究」
    コメント:大山牧子(高等教育研究開発推進センター)
  • ノ・ヒョンシン(西江大学BK21ヘルスコミュニケーション研究チーム 研究員)
    「結核関連知識の程度により結核に対する認識および予防行動の差に関する研究」
    コメント:塩原佳典(教育学研究科 教育史)
  • パク・ヨンフム(西江大学大学院新聞放送学科 言論情報専攻)
    「対話主義ジャーナリズムに向けた探索的研究―マクルーハンのメディア理論を中心に」
    コメント:棒隆二(情報学研究科)
  • チェ・ヒサン(西江大学言論文化研究所)
    「大衆映画に現れるゲーム性に関する一考察」
    コメント:千葉悠志(アジア・アフリカ研究所)

  • 休憩 15分 15:00~15:15

  • 研究発表:京都大学 15:15~17:00
  • 福井佑介(教育学研究科 図書館情報学)
    「判例における公立図書館の位置づけと倫理的価値」
    コメント:パク・サンヒ(西江大学BK21ヘルスコミュニケーション研究チーム研究員)
  • 福井孝宗(教育学研究科 メディア文化論)
    「だめ連と90年代若者文化」
    コメント:キム・ジマン(西江大学大学院新聞放送学科 言論情報専攻)
  • 日高利泰(人間環境学研究科)
    「戦後少女マンガとキス」
    コメント:キム・ボア(西江大学大学院新聞放送学科 言論情報専攻)

  • 総合討論 30分 17:00~30 (通訳者付き)
  • 挨拶 17:30~17:40 (通訳者付き)
    シン・ホチャン(西江大学)
    佐藤卓己(京都大学大学院教育学研究科)
    司会 長崎励朗
    通訳:李シヨン

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  • シンポジウム:「こころ」を知る、「こころ」を活かす
    (第5回グローバルCOE主催シンポジウム)

    本拠点は、慶應義塾大学グローバルCOE拠点と連携し、以下のように第5回合同シンポジウムを開催します。それぞれの拠点のグローバルCOEの5年間の研究成果をわかりやすくお話しします。

    • 日 時:2012年1月7日(土)13時00分~17時00分
    • 場 所:慶應義塾大学三田キャンパス(東館ホール6階)
    • 主 催:京都大学グローバル COEプログラム「心が活きる教育のための国際的拠点」および慶應義塾大学グローバル COEプログラム「論理と感性の先端的教育研究拠点」
      第1部 拠点リーダーが語るグローバル教育研究拠点の5年間
    • 司会者:山本淳一(慶應義塾大学)
    • 発表者:渡辺茂(慶應義塾大学)・子安増生(京都大学)
      第2部 グローバル教育研究拠点からの提言
    • 司会者:杉本均 (京都大学)
    • 発表者:北中淳子(慶應義塾大学)・杉万俊夫(京都大学)・梅田聡(慶應義塾大学)・桑原知子(京都大学)
      第3部 パネルディスカッション
    • 司会者:杉浦章介(慶應義塾大学)
    • 討論者:渡辺茂・北中淳子・梅田聡・子安増生・杉万俊夫・桑原知子
    • お問合せ:子安増生 HGB03675@nifty.com(@が全角なのでコピー&ペーストするときには注意してください)
    • 関連資料:プログラム

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    第11回グローバルCOE主催国際シンポジウム(ユニットC)

    グローバルCOE主催が主催する第5回京都大学大学院教育学研究科−ロンドン大学教育研究所国際シンポジウム「翻訳における文化と主体/主観性」を以下のように開催します。会議は英語が中心となり、一部日本語の通訳付きで行われます。申込不要、参加自由です。

    • 日 時:2011年12月17日(土)9時00分~17時30分

    • 場 所:芝蘭会館別館(研修室2)

    • テーマ:Culture and Subjectivity in Translation

    • 企画者:齋藤直子

    • 講演者:
        基調講演 Paul Standish(ロンドン大学教育研究所)
        応答講演 René Arcilla(ニューヨーク大学)、酒井直樹(コーネル大学)

    • お問合せ:齋藤直子 saitona@educ.kyoto-u.ac.jp(@が全角なのでコピー&ペーストするときには注意してください)
    • 関連資料

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    ■グローバルCOE総括シンポジウム
    (第4回グローバルCOE主催シンポジウム)

    京都大学人文系グローバルCOE「心が活きる教育のための国際的拠点」では、5年間の活動の成果を総括するシンポジウムを下記の要領で行います。参加自由、予約不要です。どうぞお越しください。

    • タイトル:グローバルCOE総括シンポジウム
    • 日 程:2011年12月11日(日)10:00~17:45
    • 場 所:京都大学時計台記念館国際交流ホールⅠ~Ⅲ
          (http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_y.htm)
    • プログラム:メイン会場はホールⅠ・Ⅱ
       10:00~ 挨拶:吉川潔京大理事/趣旨および経過説明:子安増生
       10:30~ ユニットAの成果発表:藤田和生、櫻井芳雄、吉川左紀子、齋木潤、辻本雅史、船橋新太郎、齊藤智、板倉昭二
       11:30~ ユニットBの成果発表:杉本均、川崎良孝、杉万俊夫、楠見孝
       12:30~ ポスターセッション(昼食休憩;ホールⅢ)
       14:00~ ユニットCの成果発表:河合俊雄、桑原知子、やまだようこ、齋藤直子
       15:00~ ユニットDの成果発表:鈴木晶子、松下佳代、ルプレヒト・マッティク
       16:00~ 幸福感国際比較研究の成果発表:子安増生、大山泰宏
       17:00~ コメンテーター発言:木下冨雄教授、草郷孝好教授/全体討議
    • お問合せ:子安増生 HGB03675@nifty.com(@が全角なのでコピー&ペーストするときには注意してください)
    • 関連資料:ポスター

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    第5回グローバルCOE共催シンポジウム(ユニットD)

    「Deep Learningにもとづく大学教育のあり方」

    グローバルCOEは高等教育研究開発推進センターと共催でフェレンス・マルトン先生(スウェーデン・ヨーテボリ大学名誉教授)をお迎えして、国際シンポジウムを以下のように開催します。会議は同時通訳付きで行われます。申込不要、参加自由です。

    • 日 時:2011年12月1日(木)14時00分~17時30分
    • 場 所:京都大学芝蘭会館別館(2階研修室)
           http://www.med.kyoto-u.ac.jp/siran/kotsu.htm
    • テーマ:Deep Learningにもとづく大学教育のあり方
    • 企画者:松下佳代(京都大学)
    • 講演者:Ference Marton(Professor Emeritus, University of Gothenburg)
    • パネルディスカッション:
           溝上慎一(京都大学):Active LearningをDeep Learningにするために
           松下佳代(京都大学):Deep Learningのための学習評価
           コメント:フェレンス・マルトン(ヨーテボリ大学名誉教授)
    • 詳細情報:詳細は以下のページをご覧ください
           http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/82koukai_kenkyukai.pdf
    • お問合せ:松下佳代 kmatsu@hedu.mbox.media.kyoto-u.ac.jp(@が全角なのでコピー&ペーストするときには注意して下さい)

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    第10回グローバルCOE主催国際シンポジウム(ユニットA)

    グローバルCOE主催が主催する京都大学グローバルCOE−ランカスター大学心理学部共催シンポジウムが以下のようにイギリスで開催されます。

    • 日 時:11月24日(木)~25日(金)

    • 場 所:英国ランカスター大学

    • テーマ:Towards an empirical understanding of cultural, social and evolutionary perspectives in psychological science

    • 企画者:齊藤智(教育学研究科)

    • 発表者:齊藤智、子安増生、明和政子、野村理朗、平石界、Charlie Lewis, Linden Ball, John Towse, Paul Taylor, Sandra Sunram-Leaほか

    • 関連資料:プログラム

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    ベンスーサン教授公開講演会
    (第40回京都大学グローバルCOE主催講演会:ユニットD)

    レヴィナス『全体性と無限』刊行50周年記念
    ジェラール・ベンスーサン(Gérard Bensussan)教授公開講演会

    ストラスブール大学ジェラール・ベンスーサン教授の講演会についてご案内申し上げます。
    フランス語による講演〔通訳付〕です。ご来聴を歓迎します。

    • 主 催:京都大学グローバルCOE「心が活きる教育のための国際的拠点」
      京都ユダヤ思想学会
    • 日 時:2011年11月15日(火)午後12時30分~16時00分
    • 場 所:京都大学大学院文学研究科 新館第3講義室
         http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_y.htm
    • 講演者:Prof. Gérard Bensussan(ストラスブール大学哲学部教授)
    • 題 目:» Naasé venichmah dans l’œuvre de Levinas «
      「レヴィナスの作品におけるナアセー・ヴェニシュマー〔われわれは行い、聴く〕」
    • 企画・司会者:小野文生(京都大学)
    • 通 訳:西山達也(東京大学)
    • コメンテーター:合田正人(明治大学)・杉村靖彦(京都大学)
    • 連絡先:小野文生 ono@educ.kyoto-u.ac.jp(@が全角なのでコピー&ペーストするときには注意してください)
    • 関連資料:■ベンスーサン教授講演会資料
            ■ポスター

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    ヴィガー教授講演会
    (第39回京都大学グローバルCOE主催講演会:ユニットD)

    ドイツ・ドルトムント工科大学のローター・ヴィガー教授の講演会についてご案内申し上げます。講演はドイツ語で行われますが、日本語通訳があります。事前の申し込み不要、入場無料です。

    • 日 時:2011年10月26日(水)14時45分~16時15分
    • 場 所:総合研究2号館1階 第2演習室
          http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_y.htm
    • 企画・司会・通訳:山名 淳(教育学研究科)
    • 講 師:Prof. Dr. Lothar Wigger(ローター・ヴィガー教授)
    • 演 題:Hegels Bildungstheorie und die moderne Bildungsforschung
      (ヘーゲルの人間形成理論と現代の人間形成研究)
    • コメンテーター:西平 直(教育学研究科)
    • 連絡先:山名 淳yamana@educ.kyoto-u.ac.jp(@が全角なのでコピー&ペーストするときには注意してください)
    • 関連資料:■ヴィガー教授講演会

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    第9回グローバルCOE主催国際シンポジウム(ユニットD)
    Symposium “Happiness”

    第9回グローバルCOE主催国際シンポジウム(ユニットD)
    Symposium “Happiness”
    「幸せ」や「幸福観」、「幸福感」について、ドイツ・ベルリン自由大学の卓抜研究プロジェクト「感情の言語」と京都大学グローバルCOE「心が活きる教育のための国際的拠点」では、これまで様々な研究交流を重ねてきました。その研究交流の成果をもとに、幸福研究のこれまでと今後について、ドイツ、日本双方の研究者が語ります。ドイツからは、人類学的手法で人間の感情や儀礼、死生などの主題に迫ってきた歴史・文化人類学を専門とする2人の研究者をお招きしています。なお、シンポジウムは英語で行われます。通訳はつきませんのでご注意ください。

    • 日 時:2011年10月11日(火) 14時30分~17時30分
    • 場 所:京都大学時計台記念ホールⅢ
    • テーマ:Happiness
    • 企画者:鈴木晶子(京都大学)、クリストフ・ヴルフ(ベルリン自由大学)
    • 発表者:クリストフ・ヴルフ、ヨルク・ツィルファス、子安増生、河合俊雄
    • お問合せ:鈴木晶子 zxd01220@nifty.ne(@が全角なのでコピー&ペーストするときには注意してください)
    • 関連資料:プログラム

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