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第6回 京都大学-慶應義塾大学合同シンポジウムを開催します

第6回 京都大学-慶應義塾大学合同シンポジウムを2013年2月17日(日)に開催します。
詳細は以下の個別ページをご覧下さい。

http://www.educ.kyoto-u.ac.jp/gcoe/symposium/2013/01/post-1.php

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幸福感国際比較研究報告書を掲載しました。

本拠点の中心的研究成果である幸福感比較研究報告書のPDFをアップします。

幸福感国際比較研究報告書

なお、本報告書の主な内容は、下記の3論文として2012年6月に刊行されました。同じ号に増田貴彦先生(カナダ・アルバータ大学)のコメント論文も掲載されています。


  • 子安増生・楠見孝・Moises Kirk de Carvalho Filho・橋本京子・藤田和生・鈴木晶子・大山泰宏・Carl Becker・内田由紀子・David Dalsky・Ruprecht Mattig・櫻井里穂・小島隆次 (2012). 幸福感の国際比較研究 ― 13カ国のデータ ―.心理学評論. 55, 70-89.
  • 大山泰宏 (2012). 何が人を幸福にし何が人を不幸にするか ― 国際比較調査の自由記述分析 ―.心理学評論. 55, 90-106.
  • 楠見孝 (2012). 幸福感と意思決定 ― 決定スタイルと自己制御モードの文化差 ―. 心理学評論. 55, 114-130.

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拠点の事業をすべて完了しました。

本拠点は、2012年3月31日をもちまして、5年間の活動を終えました。
この間ご協力いただいた皆様に、心より感謝を申し上げます。
なお、本ホームページは、引き続き教育学研究科サーバーに残します。
適宜ご活用ください。

 拠点リーダー・子安増生

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『幸福感を紡ぐ人間関係と教育』が読売新聞で紹介されました。

本拠点の研究成果として1月7日に刊行した『幸福感を紡ぐ人間関係と教育』が読売新聞の「くらし」欄で紹介されました。(記事PDF)

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拠点の研究成果『幸福感を紡ぐ人間関係と教育』を刊行しました。

本拠点の研究成果の1つとして、子安増生・杉本均編『幸福感を紡ぐ人間関係と教育』
をナカニシヤ出版から2012年1月7日に刊行しました。
本書の内容の案内は、下記をご参照下さい。
http://www.nakanishiya.co.jp/modules/myalbum/photo.php?lid=815

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京都大学-慶應義塾大学合同シンポジウム第5回を2012年1月7日(土)に東京で開催します

京都大学-慶應義塾大学合同シンポジウム第5回を2012年1月7日(土)に東京で開催します。

詳細は以下の個別ページをご覧下さい。

http://www.educ.kyoto-u.ac.jp/gcoe/symposium/2011/11/5coe.php

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本拠点の総括シンポジウムを12月11日(日)に開催します。

本拠点の総括シンポジウムを12月11日(日)に開催します。

詳細は以下の個別ページをご覧下さい。
http://www.educ.kyoto-u.ac.jp/gcoe/symposium/2011/11/coe4coe.php

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国際シンポジウム2件開催(第10回と第11回)のお知らせ。

国際シンポジウムを2件開催致します(第10回と第11回)。
詳細は以下のリンクから個別ページをご覧下さい。

http://www.educ.kyoto-u.ac.jp/gcoe/symposium/

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国際シンポジウム“Happiness”を10月11日(火)に開催します。

国際シンポジウム”Happiness”を10月11日に開催します。

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12月11日開催総括シンポジウムのポスター発表の募集要項(拠点内公募)の公表

12月11日開催総括シンポジウムのポスター発表の募集要項(拠点内公募)を公表しました(学内専用ページに募集要項のファイルを置いています)。

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